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GMOクリック証券の評判

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業界最大手GMOクリック証券とは
GMOクリック証券は、業界でも1、2位を争うほどの、大きな証券会社です。

そんな業界最大手GMOクリック証券を使ってみた評判とレビューを紹介したいと思います。

クリック証券はFXの他にもCFDや株式取引、証券取引、商品先物や債券など、様々な金融商品を取り扱っています。

FXだけにしても、業界でNo1とまで言われている取引ツールを提供していて、スプレッドやスワップポイントに関しても、業界最高水準となっています。

通貨ペアに関しても、FXネオと、くりっく365の2つのFXシステムによって、ほとんどの通貨をカバーしているので、通貨に関する問題は無いでしょう。

リアルタイムにFX取引口座に入金できる「即時入金サービス」もありますし、入金、出金の手数料も無料となっています。

もちろん、口座開設にも、口座の維持にも費用は一切掛からないので、無料で始めることが可能です。

また、FXに関するサポートは、月曜日の朝7時から土曜日の朝7時まで、ずっと対応してくれるので、取引ができる間なら、いつでもサポートに電話することができます。

時間によって、繋がりにくい時間帯もありますが、基本的に24時間いつでも対応してもらえます。

GMOクリック証券の取引ツール

取引ツールのひとつである、「はっちゅう君FX」では、スピード注文をウリにしていて、最短1クリックで注文を完了することができます。
もちろん、指値や逆指値などの注文もできますので、リスク管理も可能です。

チャートを見ながら注文できるのも嬉しいポイントですね。

チャートのほかにも、テクニカル指標やリアルタイムの経済ニュースも見れます。

キーボードのショートカットキーを割り当てることができるので、あなただけの使いやすいツールとすることもできます。

モバイル版や、iphoneアプリなども、高機能なアプリになっているので、取引もやりやすく、チャートや情報も見やすくなっています。

GMOクリック証券のメリット
GMOクリック証券のメリットとしては、1つのアカウントで株・FX・CFDなど全ての取引が出来る。という点です。

GMクリック証券は、商品数もさることながら、使いやすさでも業界最高水準となっています。

また先ほど紹介した「はっちゅう君」というGMOクリック証券独特のツールは、全FX業者の中でも1番使いやすいといわれています。

指値や逆指値のpips指定も出来ますし、何より「スピード注文」ができるという点で優れているといえます。

新規注文も決済注文も1クリックで完了できるので、1分1秒を争うトレーダーにとっては、手放せないツールとなっています。

スプレッドに関しても、全業者No1というほどではありませんが、通貨によっては、No1となっています。

例えば、現在では米ドル/円が0.4銭の原則固定のスプレッドとなっていますが、これは、業界最高水準です。

しかし、他のスプレッドに関しては、業界No1というわけではありません。

それでも「水準」としてみたときに、スプレッドは業界水準となっています。

他にも、10分後のレートが現在よりも円高か円安か予想する外為オプションも人気です。

小額の100円から取引できる上に、いつでも出来るので、人気となっています。

GMOクリック証券のデメリット
GMOクリック証券のデメリットは基本的には1つしかありません。

それは「システムが重たいこと」です。

サーバーを新設したのですが、それでもまだ重たいですね。

特に、朝の取引開始した瞬間あたりが特に重たいです。

経済指標などが公開された瞬間に、レートが急変するようなことが起きれば、サーバーが落ちることも珍しくありません。

サーバーが増設されて、少しはマシになりましたが、それでも重たいということには変わりませんので、そこだけが最大のデメリットです。

他には、デメリットというほどでもありませんが、FX口座と証券口座の2つを同時に開くということが出来ないので、どちらかを利用したい場合には、片方をログアウトしないと、利用することが出来なくなっています。

FXだけを利用するというのなら、別に問題が無いことなのですが、FXと証券の両方に投資をするという人にとっては、かなりのマイナスポイントではないでしょうか。

この2点を除けば、GMOクリック証券はかなりメリット部分の大きな証券会社となっています。

商品数や、取引ツール、スプレッドに関しても業界最高水準を保っていますので、初めての取引はGMOクリック証券にすれば問題ないでしょう。

2011年にサーバーの増設をしているのですが、落ちる頻度は少なくなりましたが、やはり、経済指標の発表後などの急激な変動のときは、固まりやすくなっています。

そこだけがデメリットですが、他の部分のメリットが大きいので、初めてのFXをする方は、GMOクリック証券で取引をしてみてはいかがでしょうか?

今なら、口座を開設して、翌々月までに合計100万通貨以上の購入をすると、5000円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンも行っています。
GMOクリック証券の評判はどうだろうか?
GMOクリック証券の評判としては、スプレッドやサーバー強度で人気となっているようです。

スプレッドは、業界最安値の米ドル円が0.4銭となっていて、原則固定です。

ユーロ円も原則固定の1.8銭となっていて、ポンド円も2.8銭というスプレッドになっているので、業界全体で見ても、かなり安い部類に入ると思います。

さらに、「はっちゅう君FX」というツールは、業界内でも1、2を争う人気ツールとなっています。
余談ですが、日本で一番大きな掲示板の「2ちゃんねる」の書き込み数が一番多いFX取引業者としても有名です。

2010年以降は「約定したときに不利に動く」というスリッページも少なくなったといわれ、約定スピードも比較的優秀なので、現在のFX取引業者の中では1、2を争う人気を見せています。

しかし、度々サーバーがダウンしてしまうことがあるので、その部分で不評をかってしまうことがあります。

また、チャートに関しては、他のFX取引業者の方が優秀だとするユーザーも多いですが、FXだけではなく、証券取引やCFD取引もできるので、汎用性の高いFX取引業者となっています。

設立は2005年ですが、比較的古くからあるFX取引業者となっています。

GMOクリック証券のログインについて
GMOクリック証券では、ログイン時のパスワードやIDの入力を数回間違えてしまうと、ロックが掛かってしまいます。

ロックが掛かってしまうと、コールセンターに連絡して、ロックを解除してもらわないといけませんので、平日の8:00~18:00の間に連絡しなければなりません。

もし、休日の間にログインフォームがロックされても、対処できないので注意してください。

ログインするには、口座開設が完了してからになりますので、「口座開設手続き完了のご案内」が届いてからになります。

この書類の中に、パスワードが記載されているので、簡易書留郵便で受け取ってからログインすることが出来ます。

もし、「口座開設手続き完了のご案内」を紛失してしまって、ログイン情報が分からなくなってしまった場合は、すぐにコールセンターに連絡してください。
連絡して手続きが全て完了すると、再発行されますので再発行した書類が届くまで待っていてください。

スマートフォンなどでGMOクリック証券にログインしようとすると、ログインが出来ないこともありますが、ユーザーIDとパスワードが間違えていないのなら、「初期設定が済んでいない」という可能性がありますので、

まずはパソコンからログインして、初期設定を済ませてから、スマートフォンでログインするようにしてください。

キャッシュバックキャンペーンは毎回開催されている
GMOクリック証券のFXに関しては、定期的にキャンペーンが行われています。

中でもFXネオの「キャッシュバックキャンペーン」はほぼ1年間ずっとやっています。

FXネオのキャッシュバックキャンペーンは、指定された期間の間に、新規で口座を開設し、口座開設してから翌々月末までに新規取引を指定された数(100万通貨以上など)することで、5000円のキャッシュバックを受けることができるキャンペーンとなっています。

ただし、南アフリカランドに関しては、10万通貨で1万通貨分の扱いとなります。

キャンペーン条件を満たした翌月の中頃にFX取引口座の中に入金してもらえます。

開設してから翌々月になるので、月初めに開設が完了すれば、丸々3か月分あるので、普通に取引をしていれば、クリアできます。

他にも新作アプリが登場した時はダウンロードして取引すればキャッシュバックがもらえるキャンペーンや「ユーロ/米ドル」の取引のキャッシュバックなどもあります。

これは、「ユーロ/米ドル」に関して、1枚につき10円~25円のキャッシュバックが適用されるというもので、10001枚以上の取引があれば、25円となり、25万円以上のキャッシュバックを受けることが出来ます。

GMOクリック証券のデモ口座の使い方について
GMOクリック証券のデモ口座は、仮想マネーによる取引ですが、実戦さながらの機能を搭載しています。

もちろん、為替レートは実際のものを使用していますし、取引方法も、実際の取引と変わりなく利用することが出来ます。

初期の仮想元本については10万円から1000万円まで1万円単位で設定できますので、あなたが投資しようとしている元本を設定して、そこから取引を開始することが出来ます。

利用期間は登録から1ヶ月間となっていますので、1ヶ月間でプラス収支を上げることが出来るなら、実際に為替を行ってもプラスになる可能性は高いでしょう。

しかし、実際に投資をしてみると分かりますが、仮想マネーとリアルマネーでは、感覚が違ってきますので、デモ口座の仮想マネーでどれだけ「リアルだ」と思い込むことが出来るかどうかが勝敗を分けます。

「仮想マネーだから」という理由で無謀な投資をしていてプラスになったとしても、リアルマネーで同じような投資が出来ないと意味がありません。

また、実戦と同じく、パソコンと携帯電話から仮想取引をすることができて、ニュースチェックなどをすることも出来ます。

GMOクリック証券のプレミアチャートも登録から1週間だけ利用することが出来ます。

スワップポイントやスプレッドも実戦と連動していますので、資金を増やせるように頑張ってください。

プラチナチャートの使い心地
GMOクリック証券のFX取引のチャートは「Platinumチャート」となっていて、高機能なチャートとなっています。

高機能なチャートすぎて、初心者のうちは、使いづらいチャートとなっています。

慣れれば、複数のコマンドが1ページ内にありますので、ちょっとしたことでもすぐに見れるようなチャートになっているのですが、慣れるまでは、1つのチャートを出すのにも苦労するような仕様になっています。

チャートの出し方は、会員ページにログインしてから出す方法もありますが、GMOクリック証券が提供しているツールの「はっちゅう君FX」をインストールしていると、そこからプラチナチャートを表示させることも出来ます。

それでは、機能を紹介していきます。機能は、
「38種類のテクニカル指標」
「25種類の描画オブジェクト」
「最大16分割のチャートウィンドウ」
「時系列のニュース機能」
「各通貨ペアの比較チャート機能」
の5種類の機能がメインの機能となっています。

チャートを見ながらの取引がしづらいので、デュアルモニターなどを用意するといいかもしれませんね。機能は多岐にわたっていますし、Platinumチャートを複数個立ち上げることも可能です。

例えば、テクニカル指標を見ながら、時系列ごとのニュースをチェックすることも出来ます。使いこなせれば、便利なPlatinumチャートですが、使いこなすまでが難しいですね。

通貨ペアの種類
GMOクリック証券では、「FXネオ」と「くりっく365」という2つのFXシステムがあり、この2つで、利用できる通貨ペアの数が異なってきます。

FXネオでは、14通貨ペアとなっていて、

「米ドル/円」
「ユーロ/円」
「ポンド/円」
「豪ドル/円」
「NZドル/円」
「カナダドル/円」
「スイスフラン/円」
「南アフリカランド/円」
「ユーロ/米ドル」
「ポンド/米ドル」
「豪ドル/米ドル」
「ユーロ/スイスフラン」
「ポンド/スイスフラン」
「米ドル/スイスフラン」

の14ペアとなっています。

基本的な通貨ペアはそろっていますが、特に多いというわけでもなく、通貨ペアに関しては、特徴が無いというしかありません。

くりっく365では、上記の14通貨ペアのほかに、
「ノルウェークローネ/円」
「香港ドル/円」
「スウェーデンクローナ/円」
「ポーランドズロチ/円」
「人民元/円」
「インドルピー/円」
「韓国ウォン/円」
「米ドル/カナダドル」
「ユーロ/豪ドル」
「ユーロ/ポンド」
「NZドル/米ドル」
「ポンド/豪ドル」

の12ペアが追加され、計26通貨ペアとなっています。

こちらは、通貨ペアが多くなっていて、高スワップポイントのスウェーデンクローナなどもあるので、投資の幅が広がります。
通貨ごとの証拠金の額
GMOクリック証券では、リアルタイムで必要証拠金の額が変動します。

というのも、購入したときのレートによって、証拠金の額が変わってくるので、一概に「これだけ必要です」ということが言えません。

なので、計算方法を紹介します。
GMOクリック証券では、常にレバレッジ25倍の状態で、1万通貨からの取引なので、「購入したい通貨のレート×1万×4%」とすれば、1万通貨あたりの必要証拠金の金額が算出されます。

例えば1ユーロが100円だとすると、1万通貨では100万円必要ですが、レバレッジ25倍ですので、必要証拠金の額は4万円となります。

これは、他の通貨にも応用できて、南アフリカランドが1通貨10円だとすると、1万通貨で10万円が必要ですが、4%ですので必要証拠金は4000円となります。

このように、必要証拠金の額が決まりますので、常に変動しているといえます。
通貨によって、通貨のレートによって証拠金の額が変わってきます。

同じ米ドルでも1ドル75円のときの必要証拠金と、1ドル80円の時の必要証拠金では、かなりの違いが出てきます。

必要証拠金の額は、FX取引業者によって変わってきますが、GMOクリック証券では、リアルタイムに変動することによって、ある意味、一番公平なシステムとなっています。

GMOクリック証券の各種手数料の額は?
GMOクリック証券の「FXネオ」では、取引に関して手数料は一切掛かりません。

しかし、「スプレッド」が掛かってきますので、取引回数の多いデイトレーダーは、その分だけコストがかかるようになります。

例えば、米ドル円の取引の場合は1通貨に対して0.4銭のスプレッドとなっていますが、月間で考えて、1日に3回の取引をしたとして、月に90回の取引を行ったとします。

1回の取引額は10万通貨とすると、1ヵ月の取引額は900万通貨となり、これに0.4銭を掛けると、36000円となります。

この金額が手数料といえなくもありませんが、取引金額と回数によってかなり変動しますので、なんとも言えません。

1ヶ月に1回しか取引をしなくて、10万通貨を取引しているなら、1ヵ月のスプレッド総額は400円となります。

なので、スプレッドに関しては、変動するコストとして掛かってしまいますが、手数料自体は0円となっています。

口座開設や維持に関しての手数料も0円となっていて、入金手数料も、即時入金サービスを利用すれば手数料は0円となっています。
ただ、振込入金のシステムを利用すると振込手数料が自己負担となってしまうので、その分だけ手数料が掛かってしまいます。

出金手数料に関しても無料となっているので、いつでも引き出すことが可能です。
GMOクリック証券のスプレッド
GMOクリック証券では、スプレッドも原則固定になっているので、安心して取引が可能です。

また、スプレッドが変更されるときには、何週間も前から告知されるので、ポジションの移動もその間にすれば問題ありません。

肝心のスプレッドは、14個の通貨ペアがあり、それぞれ、
「米ドル/円」=0.4銭
「ユーロ/円」=0.8銭
「ポンド/円」=1.3銭
「豪ドル/円」=1.2銭
「NZドル/円」=1.8銭
「カナダドル/円」=2.4銭
「スイスフラン/円」=2.4銭
「南アフリカランド/円」=1.9銭
「ユーロ/米ドル」=0.6pips
「ポンド/米ドル」=1.5pips
「豪ドル/米ドル」=1.5pips
「ユーロ/スイスフラン」=1.8pips
「ポンド/スイスフラン」=3.0pips
「米ドル/スイスフラン」=1.8pips
となっています。

このスプレッドの額は、業界水準から見ても最も低価格といってもいいかもしれません。やや通貨ペアが少ないという点もありますが、円からの取引で8通貨ありますので、そこまで少ないというわけでもありません。

1日に何回もトレードをする人にとっては、スプレッドは生命線といってもいいぐらいです。

なので、出来る限り、スプレッドの低いFX取引業者を選んで、取引をするようにしてください。

新開発のiClickFXネオアプリ
GMOクリック証券では、iphone専用のアプリとして、「iClickFXネオ」というアプリを自社で開発し、提供しています。

これは、「スピード注文」と「チャート」を融合したアプリとなっていて、チャートを見ながら注文をすることが可能です。

また、最大の特徴はスマートフォンでトレンドラインを正確に描くことは難しいと考えられていましたが、トレンドラインをはじめ、平行ライン(チャネルライン)、垂直ライン(バーティカルライン)、水平ライン(ホリゾンタルライン)、フィボナッチ・リトレースメントを複数重ねて表示できることです。

iClickFXネオ

今までスマホは外出時のレートチェック程度の利用でしたが、このアプリの登場で本格的に取引も可能になりました。

これはスマホアプリでは最強のツールだと思います。

また、本体を横にすると、ワイド画面でのチャートが見れる上に、レートや最安値、最高値も確認することが出来るので、外出中でも、売買のタイミングを逃しません。

さらに、為替相場が変動する要因となるマーケット情報も逐一表示できるので、いつでも経済ニュースを見ながら約定することが出来ます。

設定を全て終わっていれば、1タップで即時注文できるほどのスピード注文となっています。

チャートの種類も、「Tick・1分・5分・10分・15分・30分・60分・4時間・8時間・日・週・月」

の選択が可能なので、様々な視点からチャート見て分析することが出来ます。

通常のモバイル版では、「再ログイン」が求められますが、「iClickFXネオ」では、通話やメールなどで他のアプリに切り替えた際でも、再ログインは不要となっているので、スムーズな取引をすることが出来ます。

利用推奨環境としては「iPhone OS 4.0 以降が必要」となっていますので、iPhone 3GS・iPhone 4・iPhone 4Sを推奨します。

モバイル版の使い方
GMOクリック証券には、「モバトレ君」という、取引ツールがあり、これを利用すると、携帯電話で、ほとんどの取引ができるようになります。取り扱っている商品としては、

「株式取引」
「日経225先物、ミニ日経225取引」
「日経225先物取引」
「FXネオ取引」
「外為オプション取引」
「CFD取引」

の6つの取引ができます。

チャートなどが見れずに、現在の為替レートしか見れないのがデメリットですが、通勤電車の中とか、ちょっとした休憩時間とかにも確認することができて、決済注文や新規注文をすることができるので、いつでも取引することができます。

仕事の合間に、経済指標の発表があって、ポジションが気になる方でも、すぐに取引が可能なので、人気のツールとなっています。

外為オプション取引もできるので、10分~15分ぐらいの取引の予想をするのにも役立ちます。

もちろん、モバトレ君は、GMOクリック証券に口座を持っていれば、無料で利用することができるツールとなっています。

指値注文や、逆指値決済などの細かな設定もできますので、外出中でも、レートが気になってしまったときには、すぐにチェックすることができます。

1回ログインすると、FX以外のほかの取引もできるので、手間が少なく便利です。
関連ページ

GMOクリック証券のTVやWEBで流されているCM
GMOクリック証券のCMはTVだけでなく、ラジオでも流されています。

GMOクリック証券の場合は、「株少女編」が有名ですね。

実際にタイにまで行き、日本人スタッフがわらぶきの竪穴式住居を作って、カメラに移らない部分にまで手を凝らしたCMとなっています。

もちろん、現地のスタッフも協力してくれ、元々の予定では、住居が4つの予定でしたが、「楽しいから沢山作った」と、7つの住居が用意されていました。
また、至る所に予定以上の数の小道具が散りばめられていて、ノリノリだったそうです。

CMは1本につき30秒となっていて、「出現篇」「お祭り篇」「歓迎篇」と3つあります。

CMの主演である「株少女」は吉永実夏さんが務め、ナレーションは売れっ子声優の花輪英司さんが務めています。

その他にも、競泳日本代表とコラボレーションしたCMや、通常のテレビCMなどもあります。

これらのCMは、コチラ「https://www.click-sec.com/corp/company/commercial/special/」のサイトで、全て見ることが出来るので、一度見てみてはいかがでしょうか?

公式サイトでも見れますが、YouTubeなどの動画サイトにもアップロードされていますので、そちらで確認することも出来ます。

GMOクリック証券のCFDは3つの商品を取り扱っています
GMOクリック証券のCFDは、「株価指数CFD」と、「株式CFD」と、「商品CFD」の3つを取り扱っています。

それぞれに、対応しているレバレッジの最高額が変わっていて、

「株価指数CFD」=10倍
「株式CFD」=5倍
「商品CFD」=20倍

となっています。

取引手数料や口座維持手数料は無料になっているので、開設だけしておいて、取引したいときに取引をするというような使い方をすれば問題ないでしょう。

CFDはFXと同じく「証拠金取引」となります。

為替の場合は「FX」と呼びますが、CFDは「為替以外の全て」という形式になります。

なので、証券会社によって、取り扱っている商品も違いますし、商品先物や株式取引がしたいのに、株価指数取引しかないという場合もあります。

また、取引方法に関しても充実していなかったりすることもありますので、取引を開始する前に、ちゃんとチェックしておいたほうがいいでしょう。

GMOクリック証券では、株価指数と、株式と、商品先物を取り扱っていて、全ての金融商品数を合わせると、数千にも上ります。

なので、投資を始めて間もない初心者の方は、何を買っていいのか分からないと思いますが、そういうときは、しっかりと情報を集めてから購入するか、専門の方に聞いて勉強してください。

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